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反抗的な役者の人格を奪う為に
2007.06.05 Tuesday 08:31
役者なんていうものは所詮舞台や物語のテクスチャに過ぎないし、そのテクスチャにフェティッシュでアレな感情を抱いてこそ優秀な演出家であり観客だと思う。
役者の内面と物語のキャラクターの内面を混同する愚かしさは罵倒されてしかるべきだわ、というお話。無論それを踏まえたうえで“あえて”混同するといったスノッブな視点を否定するものではないけれど。
| miruna | せいゆうさん | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
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2015.01.05 Monday 08:31
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Comment
2007/06/05 8:50 PM posted by: ysano
せいゆうさんはフェティッシュなもの。彼ら彼女らの曰く付きなバックボーンが、その再生装置としての魅力が増すのよね。

当たり役をパーソナリティーとして獲得していくこともその範疇。

でもおっしゃるように、外野が都合よく混同するのはあまりいいことではないとおもう。ただ、よくあることだし、ほっとくしかないのかなと。最終的にはそういうところで、資本が生まれてる気がするから・・・。
2007/06/07 1:50 PM posted by: miruna
外野は上連雀先生並に都合の良い解釈をすべきだと思うのです、実は。
2007/06/08 7:14 PM posted by: ysano
上連雀先生は最高の生産者ですよね、その意味で。
スノッブとは違う気がするけども。
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